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まさかの続編


さくらんぼssもどきを読まれた方
覚えていらっしゃるでしょうか……壁│ハ ̄Д ̄;))おおお
拍手数と,ご要望にお応えしてっていうか
調 子 に の っ て
続編を書いてみました…死にたい…(阿呆である


そんな訳で
誰か責任とってください


少なからず性的描写が入ります。
自己責任でお願いしますってか見るな!!!;;(載せんな
追記よりorzorz










青ざめた顔をしている俺と
意地の悪い笑みを浮かべているウサギさん。
どう数えたってこのオモチャだらけの変な部屋には
オレたち2人だけしか居ない。



続・愛の形とは。



何か言う暇も与えてもらえず俺は
馬鹿デカいサイズのウサギさんのベッドに投げ出された。
ウサギさんは俺の両手を片手で押さえつけながら
自分のワイシャツのボタンを外す。
これから自分の身に起こるだろうことを一通り想像し,宇宙と交信して,
俺はただ
自分とウサギさんの間に流れる空気を見つめている事しか出来なかった。

自分のTシャツに手がかけられ
ウサギさんの大きな手が俺の身体をまさぐり始めて俺は
ようやく意識をとらえる事ができた。


「はめ,ろっ」


や行が上手く発音できない。


おかしな言葉を紡いでしまった俺を上機嫌でヤツは見つめてくる。


「分かった」


何が分かったんだ何が。
自分の良いように解釈してんじゃねえよ!!;;

いやらしい手つきで俺の身体を撫で回してくるその形の良い手が
胸の尖りに触れ
思わず声が口からこぼれてしまう。

口の中にあるもののせいで上手く反抗すらできない。
そんな俺をウサギさんはそれは楽しそうに見ている。
骨っぽい長い指で散々弄っていたそこに
今度は舌を這わせてくる。
ざらりとした感触が気持ち悪い。


「っあ,は………っ」


生理的な涙を浮かべ,口を閉じない事に必死になっている俺にヤツは揶揄する。



「ここ,さくらんぼみたいに赤くなってる」



コイツ,ぶっ殺す…………!!!



こみ上げてくるのは怒りや羞恥心ばかりではなくて
身体は素直に反応してしまい,腰がぴくりと揺れる。
口の中に入っているものに神経が集中しているせいで
どこに触れられてもいつも以上に過敏に反応してしまう。
無意識にヤツに擦りつけてしまう始末だった。
淫乱だな
とか言われたが,誰のせいだ。
飲みきれない唾液が頬をつたう。


ウサギさんは俺のズボンのファスナーをわざとゆっくり下ろす。
いつの間にか押さえつけられていた両手は自由になっていた。
口の中が熱い。

ウサギさんは躊躇する様子も全くなく
俺のそれに丹念に根元から舌を這わせてくる。
喉の奥まで使われて,
舌先で先端をつつくように促されてしまう。


「んっ,ふあ,ぁっ……,俺…っ」


限界を訴える俺をちらりと見,
ウサギさんはそれに軽く歯を立てるようにして軽く吸い上げる。


何食わぬ顔で俺が吐き出したものを飲み込む。
ごくりと喉を鳴らす音がいたたまれない。
案の定簡単に達してしまった俺はというと
荒く肩で息をして
顔を上気させて
憎しみを込めて今目の前にいるウサギさんを睨みつけている。
くそ
この余裕っぷりがムカつくんだ、いつも。


「ん」


むくれ顔で舌を突き出し
噛まなかったさくらんぼを見せ付ける。
早く俺を解放しろ!!

ウサギさんは何を思ったか突然俺を抱き寄せ口付ける。


「!?っ,…!!」


驚いてる暇もなく,舌を突っ込まれる。


何が起ったか理解するのにしばらく時間がかかった。






「熱くて不味いな,これ」







本当におかしくてたまらないというように声をたてて笑いながら
しばらく俺の口の中にあったさくらんぼを食いやがっている。
本当に噛まなかったみたいだな
とか何とか言ってたけど
そんな事はどうでも良い。







やっぱりコイツ,ぶっ殺す……!!!







宇佐見秋彦大てんてーのペースに流され
逆らえもしない高橋美咲の苦悩は続く。















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…これってもうもはや羞恥プレイwww泣
あまりにも稚拙な文章で絶望した!!!;;
ので
1回下げて修正してからのupです;;
もしサーチ見て見に来られてしまった方が居たらスミマセン><;

うーん何かいつも美咲ちん視点なのですが…
いつもぶっ殺すとかって言ってる気がする…^p^。ホロリ

ここまで読んでくださった方居たらありがとうございました…!!ガタブル
文章力・表現力・語彙力
全てにおいて欠如していますが
書いてて楽しかったのは言うまでもありません…!!!(はいはい
これからも気まぐれでss更新するかと思われますので
気が向いた心優しい方はどうぞ生暖かい目で見守ってやって下さいm(__)m






2008-08-14 23:56 | ロマンチカss | Comment(0) | Trackback(0)
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